【2026年3月】ドコモ光キャンペーン比較!乗り換えで最大10万円キャッシュバックをもらうには?

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ドコモ光 最新キャンペーン比較表

ドコモ光はNTTのフレッツ光回線を利用した全国対応の光コラボサービスで、ドコモスマホとのセット割が使える人気の光回線です。

ただ、ドコモ光のキャッシュバックは申し込む窓口によって金額が大きく異なり、選ぶ窓口を間違えるだけで数万円も損をしてしまうことがあります。

公式サイト・プロバイダ・代理店・家電量販店と窓口の種類も多いため、「結局どこから申し込めば一番お得なの?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、ドコモ光の主要な申し込み窓口のキャッシュバック金額・受け取り条件・特典内容を徹底比較し、2026年3月時点で最もお得な窓口をわかりやすく紹介します。

先に結論をお伝えすると、ドコモ光のキャッシュバックが最も高額な窓口はGMOとくとくBBです。優待コード「BRVD」を入力すれば、オプションなしでも最大84,000円、オプション込みで最大100,000円の現金キャッシュバックが受け取れます。

キャッシュバックの受け取り手順や注意点、家電量販店との比較まで詳しく解説しているので、ドコモ光をお得に契約したい方はぜひ最後までチェックしてみてください。

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目次

【結論】ドコモ光のキャンペーン・キャッシュバックが一番お得な申し込み窓口は?

ドコモ光のキャッシュバックは、どの窓口から申し込むかで金額が大きく変わります。

公式サイト・プロバイダ・代理店など、ドコモ光を取り扱う窓口は数多くありますが、それぞれ独自のキャッシュバック金額や特典を用意しています。

なかには現金でのキャッシュバックがそもそもない窓口もあるため、申し込み先を間違えるだけで数万円も損をしてしまうことも珍しくありません。

GMOとくとくBBがおすすめ!春トクMAXで最大10万円キャッシュバック実施中

結論からお伝えすると、2026年3月時点でドコモ光のキャッシュバックが一番お得な窓口はGMOとくとくBBです。「春トクMAX」キャンペーンで最大100,000円の現金キャッシュバックが受け取れます。ただし、この高額キャッシュバックを受け取るには、申し込み時に優待コードBRVDを入力する必要があります。

GMOとくとくBBは、ドコモ光で利用できるプロバイダのひとつで、キャッシュバック金額の高さが最大の魅力です。

2026年3月現在、「春トクMAX」キャンペーンが開催されており、申し込み時に優待コードBRVDを入力すれば、オプションなしの無条件で1ギガで80,000円、10ギガで84,000円のキャッシュバックが受け取れます。

さらに、ドコモでんきやひかりTVに同時加入すると最大100,000円まで増額されるのが大きなポイントです。

ドコモ光 GMOとくとくBB 最大キャッシュバック額の内訳

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

申込内容キャッシュバック金額
10ギガ新規
(オプションなし)
84,000円
1ギガ新規
(オプションなし)
80,000円
ドコモでんき
同時申し込み
+8,000円
ひかりTV
同時申し込み
+8,000円
10ギガ新規
+オプション最大
100,000円
1ギガ新規
+オプション最大
96,000円

※上記金額はすべて優待コード「BRVD」適用時の金額です。未入力の場合は30,000円減額となります。

月額料金もプロバイダ料込みのタイプAに対応しているため、タイプBよりも毎月220円安く利用できます。

ドコモ光のキャッシュバック窓口を比較した中で、現金還元額・特典の充実度・プロバイダとしての品質のすべてにおいてトップクラスの窓口です。

さらに、GMOとくとくBBのドコモ光ならキャッシュバックの他にも以下の特典を受け取れます。

GMOとくとくBBの
キャッシュバック以外の特典
  • 他社からの乗り換えで違約金を最大100,000dポイント還元
  • v6プラス対応の高性能WiFiルーターが無料レンタル
  • 開通までモバイルWiFiルーターが最大3ヶ月無料
  • 訪問サポート初回無料・セキュリティソフト1年間無料

ここからは、これらの特典について詳しく解説します。

他社からの乗り換えで違約金を最大100,000dポイント還元

ドコモ光 他社解約違約金 最大10万dポイント

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

他社の光回線やホームルーターからドコモ光に乗り換える場合、解約時に発生する違約金や撤去工事費を最大100,000dポイントで補填してもらえます。

これはドコモ光の公式キャンペーンなので、GMOとくとくBB経由で申し込んでも適用されます。

乗り換え時の費用負担がネックで迷っている方にとっては、かなり心強いサポートです。

注意点

dポイント(期間・用途限定)での還元となるため、現金として受け取れるわけではありません。また、証明書の提出が必要になるので、他社の解約明細や請求書はきちんと保管しておきましょう。

MAGAZINE編集部
違約金が気になって乗り換えをためらっている方も、この特典を使えば実質的な負担をかなり抑えられます。

v6プラス対応の高性能WiFiルーターが無料レンタル

ドコモ光 GMOとくとくBB レンタルルーター

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

GMOとくとくBBでは、v6プラスに対応した高性能WiFiルーターを1ギガプランなら無料レンタル、10ギガなら月額190円でレンタルできます。

v6プラスとは、回線が混雑しやすいポイントを避けて通信する仕組みのことで、夜間や休日でも速度が落ちにくいのが特徴です。

レンタルできるルーターは、TP-Link・NEC・ELECOMといった大手メーカーの製品で、最大4.8Gbps対応のハイスペックモデルが用意されています。

プランレンタル料備考
1ギガ無料最大4.8Gbps対応ルーター
10ギガ月額190円37ヶ月目以降無料・返却不要

自分でルーターを購入すると1万円以上かかることも珍しくないため、無料でレンタルできるのは大きなメリットです。

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MAGAZINE編集部
ルーター選びに迷う必要がなく、届いたらすぐに高速通信を始められるのがうれしいポイントです。

開通までモバイルWiFiルーターが最大3ヶ月無料

ドコモ光 GMOとくとくBB 開通前モバイルWi-Fi

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

ドコモ光の開通工事には、申し込みから2週間〜1ヶ月ほどかかるのが一般的です。

その間インターネットが使えないのは困りますが、GMOとくとくBBなら開通までの間モバイルWiFiルーターを最大3ヶ月間無料でレンタルできます。

引っ越し直後でネット環境がない状態でも、モバイルWiFiがあればスマホやパソコンの通信に困ることはありません。

開通工事が混み合う繁忙期でも、この特典があれば安心してドコモ光の開通を待てるでしょう。

MAGAZINE編集部
ネットが使えない空白期間をなくせるのは、他社にはなかなかない手厚いサービスです。

訪問サポート初回無料・セキュリティソフト1年間無料

ドコモ光 GMOとくとくBB 訪問設定サポート

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

GMOとくとくBBでは、ドコモ光の開通後に専門スタッフが自宅を訪問してくれる初回訪問サポートが無料です。

WiFiルーターの接続設定やパソコン・スマホのインターネット設定など、初期セットアップに不安がある方でも安心して使い始められます。

さらに、セキュリティソフト「マカフィー・マルチアクセス」が1年間無料で利用可能です。

特典内容無料期間終了後
訪問サポート初回の接続・設定を無料で対応2回目以降は有料
セキュリティソフトマカフィー最大3台まで月額550円(解約可)

無料期間終了後のセキュリティソフトは月額550円がかかりますが、不要であれば解約すればよいだけなので気軽に試せるでしょう。

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MAGAZINE編集部
ネットの設定が苦手な方やセキュリティが心配な方にとって、どちらも助かる特典ですね。

ドコモ光のキャッシュバック窓口を徹底比較

ドコモ光のキャッシュバックは、申し込む窓口によって金額も条件も大きく異なります。

ここでは、主要な申し込み窓口のキャッシュバック金額・受け取り時期・特典内容を一覧で比較したうえで、それぞれの窓口の特徴を詳しく解説していきます。

まずは全体像を把握するために、以下の比較表をご覧ください。

窓口1ギガ新規10ギガ新規受け取り時期備考WiFiルーター
GMOとくとくBB最大80,000円最大84,000円開通5ヶ月目優待コードBRVD入力
(オプション込みで最大100,000円)
1ギガ無料
OCN
インターネット
最大37,000円最大55,000円開通4ヶ月目なし1ギガ無料
ドコモ光公式なし(dポイント20,000pt)なし(dポイント20,000pt)開通4ヶ月後なしなし

表を見ると、現金キャッシュバックの金額ではGMOとくとくBBが圧倒的に高額であることがわかります。

OCN インターネットは10ギガプランに強みがあり、ドコモ光公式は現金還元がないためキャッシュバック重視の方には不向きです。

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GMOとくとくBB

最大100,000円キャッシュバック

優待コード「BRVD」入力で最大84,000円。総合力No.1の窓口

OCN インターネット

10ギガ最大55,000円

NTTドコモ運営の公式プロバイダ

ここからは、それぞれの窓口について詳しく解説します。

GMOとくとくBB|最大100,000円の高額キャッシュバック

GMOとくとくBBは、ドコモ光のプロバイダ窓口のなかで最も高額な現金キャッシュバックを提供しています。

オリコン顧客満足度調査でも高い評価を受けている実績のあるプロバイダで、キャッシュバック金額だけでなくサービス品質の面でも安心して利用できます。

ドコモ光をこれから契約する方にとって、まず最初に検討すべき窓口といえるでしょう。

キャッシュバック金額と適用条件

GMOとくとくBBのキャッシュバックは、優待コードBRVDを入力した場合、オプションなしで1ギガ80,000円、10ギガ84,000円です。

ここにドコモでんきやひかりTVを加えると最大100,000円まで増額されます。

適用条件はシンプルで、GMOとくとくBBの専用サイトからドコモ光(2年定期契約)を申し込み、優待コードBRVDを入力するだけです。

優待コードを入力しない場合、キャッシュバックは1ギガ50,000円・10ギガ54,000円にとどまるため、「BRVD」の入力だけで30,000円も差がつきます

契約タイプ新規(優待コードあり)新規(優待コードなし)転用・事業者変更
10ギガ84,000円54,000円38,000円
1ギガ80,000円50,000円38,000円

転用や事業者変更の場合は38,000円に減額されますが、それでも他の窓口と比較すると高水準の金額です。

受け取り忘れに注意!

キャッシュバックの受け取りには、開通月を含む4ヶ月目に届く案内メールから振込口座を登録する手続きが必要です。手続き期限はメール到着の翌月末まで。申し込み直後にスマホのカレンダーへリマインダーを設定しておきましょう。

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MAGAZINE編集部
手続きを忘れるとキャッシュバックが失効するので、リマインダー設定は申し込み当日に済ませてくださいね。

キャッシュバックを含めた実質月額はいくら?

キャッシュバックを含めると、ドコモ光の毎月の実質的な負担額はかなり安くなります。

ここでは3年間の総支払額からキャッシュバック(優待コードBRVD適用時)を差し引いて、1ヶ月あたりの実質月額を計算しました。

プラン月額料金3年間の合計キャッシュバック実質月額
10ギガ6,380円(6ヶ月間500円)194,400円▲84,000円約3,204円
1ギガ(戸建て)5,720円205,920円▲80,000円約3,635円
1ギガ(マンション)4,400円158,400円▲80,000円約2,315円

※事務手数料4,950円を含む。工事費は実質無料キャンペーン適用。

10ギガプランは最大6ヶ月間月額500円になるキャンペーンが適用されるため、実質月額3,204円と1ギガ戸建てより安くなるのが注目ポイントです。

さらにドコモスマホとのセット割を加味した場合の金額も見てみましょう。

プラン実質月額(セット割なし)実質月額(セット割1台適用)
10ギガ3,204円1,994円
1ギガ(戸建て)3,635円2,425円
1ギガ(マンション)2,315円1,105円

1ギガマンションでセット割を使えば、実質月額1,105円という破格の安さです。

家族でドコモスマホを使っている世帯ほど、ドコモ光の実質コストは大きく抑えられるでしょう。

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MAGAZINE編集部
高速な10ギガプランが実質3,200円台で使えるのは驚きですね。速度重視の方はぜひ検討してみてください。

GMOとくとくBBのメリット・デメリット

メリットデメリット
優待コード「BRVD」入力で最大84,000円キャッシュバック
オプション込みなら最大100,000円
v6プラス対応ルーターが1ギガ無料レンタル
訪問サポート・セキュリティソフト無料
開通前モバイルWiFiが最大3ヶ月無料
キャッシュバック受け取りが開通5ヶ月後とやや遅い
手続きを忘れるとキャッシュバックが失効する
10ギガのルーターレンタルは月額190円かかる

GMOとくとくBBの最大のメリットは、やはりキャッシュバック金額の高さです。

優待コードBRVDを入力すれば、オプションなしで80,000円〜84,000円という水準は他のどの窓口よりも高額です。

一方で、キャッシュバックの受け取りが開通から5ヶ月目とやや時間がかかる点は押さえておく必要があります。

案内メールはGMOとくとくBBの基本メールアドレス宛に届くため、普段使いのメールアドレスとは異なる点にも注意しましょう。

とはいえ、金額・特典・プロバイダ品質の総合力で見ると、ドコモ光のキャッシュバック窓口として最もおすすめであることは間違いありません。

OCN インターネット|10ギガプランのキャッシュバックが充実

ドコモ光 OCN LP

引用:ドコモ光 OCNインターネット

OCN インターネットは、NTTドコモが運営するプロバイダで、ドコモ光の「公式プロバイダ」という位置づけです。

もともとNTTレゾナントが提供していたOCN光が2023年に新規受付を終了し、後継として登場したのがこのOCN インターネットです。

大手ならではの信頼感と安定した通信品質が魅力で、特に10ギガプランのキャッシュバックが充実しています。

キャッシュバック金額と適用条件

OCN インターネットのキャッシュバック金額は以下のとおりです。

契約タイプ新規事業者変更転用
10ギガ55,000円30,000円30,000円
1ギガ37,000円37,000円32,000円

10ギガプランの新規契約では55,000円と、GMOとくとくBBに次ぐ高額のキャッシュバックです。

適用条件は、OCN インターネットの公式サイトからドコモ光(2年定期契約)を申し込むだけで、オプション加入は一切不要です。

受け取りまでの流れ

開通月の3ヶ月後にOCN ID宛にメールが届き、口座登録後1週間程度で振り込まれます。GMOとくとくBBよりも約1ヶ月早い受け取りが可能です。ただし口座登録の期限はメール送信日から30日以内と短いため注意しましょう。

MAGAZINE編集部
10ギガプランを検討中で、キャッシュバックの受け取りを早めにしたい方にはOCN インターネットも選択肢に入ります。

OCN インターネットのメリット・デメリット

メリットデメリット
10ギガのキャッシュバックが55,000円と高額
NTTドコモ運営の公式プロバイダで信頼感がある
オプション不要でキャッシュバックが受け取れる
1ギガプランはWiFiルーター無料レンタル対応
平均下り速度561Mbpsと高速な通信品質
1ギガ新規のキャッシュバックはGMOより約43,000円少ない
他社違約金の現金キャッシュバックがない
10ギガプランのルーターは購入が必要

OCN インターネットは、10ギガプランのキャッシュバック額では魅力的な窓口です。

通信速度の評判も良く、みんなのネット回線速度での平均下り速度は561Mbpsと他のプロバイダと比較して高い数値を記録しています。

一方で、1ギガプランの新規キャッシュバックは37,000円にとどまり、GMOとくとくBBの80,000円とは43,000円もの差があります。

1ギガプランでドコモ光を契約するなら、キャッシュバック金額を重視するかぎりGMOとくとくBBのほうが圧倒的にお得です。

ドコモ光 OCNインターネットはこちら

ドコモ光公式サイト|現金キャッシュバックなし・dポイント還元のみ

ドコモ光 公式ロゴ

ドコモ光の公式サイトやドコモショップから直接申し込む方法もありますが、現金でのキャッシュバックは一切ありません

公式からの申し込みで受け取れるのは、dポイント(期間・用途限定)のみです。

「公式だから一番お得なはず」と考えがちですが、キャッシュバック面では他の窓口に大きく差をつけられています。

ドコモ光公式の特典内容と適用条件

特典内容
dポイント進呈新規・事業者変更で20,000pt(期間・用途限定)
工事費実質無料(全窓口共通)
セット割ドコモスマホ最大1,210円/月割引(全窓口共通)
現金キャッシュバックなし

dポイント20,000ptが受け取れるものの、GMOとくとくBBなら同じ公式特典に加えて最大100,000円の現金キャッシュバックが上乗せされます。

工事費無料やセット割といった公式キャンペーンはどの窓口から申し込んでも適用されるため、公式から申し込むメリットは正直ほとんどありません。

MAGAZINE編集部
公式サイトから申し込むと現金還元がなく損をしてしまうので、プロバイダ経由の申し込みをおすすめします。

ドコモ光公式サイトのメリット・デメリット

メリットデメリット
NTTドコモ公式の安心感がある
dポイント20,000ptが自動付与で手続き不要
ドコモショップで対面サポートを受けられる
現金キャッシュバックが一切ない
dポイントは期間・用途限定で使い道に制約がある
プロバイダ窓口と比べて総還元額が数万円低い
WiFiルーター無料レンタルなどの追加特典がない

ドコモ光公式のメリットは、対面サポートの安心感とdポイントの自動付与くらいです。

「公式なら安心」というイメージだけで選んでしまうと、かなりの金額を損することになるので注意しましょう。

対面で相談したい場合でも、まずGMOとくとくBB経由で申し込み、不明点はドコモのサポート窓口(15715または0120-766-156)に問い合わせるという方法で十分対応できます。

ドコモ光 公式サイトはこちら

ドコモ光のキャッシュバックで失敗しないための選び方と注意点

ドコモ光 キャンペーンの選び方と注意点

ドコモ光のキャッシュバック窓口を選ぶ際には、金額だけでなく適用条件や受け取り方法まで確認しておくことが大切です。

ここでは、窓口選びで後悔しないためのポイントと、見落としがちな注意点をまとめて解説します。

「思ったよりキャッシュバックが少なかった」「手続きを忘れて受け取れなかった」という失敗を防ぐために、ぜひ事前にチェックしておいてください。

キャッシュバック額の違いを比較する

ドコモ光のキャッシュバックは、窓口によって数万円単位で差がつきます。

どれくらい違うのか、主要な窓口の現金キャッシュバック額を並べてみましょう。

窓口1ギガ新規10ギガ新規
GMOとくとくBB80,000円84,000円
OCN インターネット37,000円55,000円
ドコモ光公式なしなし

※GMOとくとくBBは優待コードBRVD適用時の金額です。

同じドコモ光を契約するだけなのに、1ギガの場合はGMOとくとくBBとOCN インターネットで43,000円もの差があります。

公式サイトに至っては現金キャッシュバック自体がないため、窓口選びでこれだけの金額差が生まれてしまうわけです。

まずは窓口ごとのキャッシュバック額をしっかり比較することが、損をしないための第一歩です。

MAGAZINE編集部
同じ回線を使うのに窓口が違うだけで数万円変わるので、申し込み前の比較は必須ですよ。

オプション加入なしで受け取れるかチェックする

窓口によっては、高額キャッシュバックの条件としてひかりTVやひかり電話といったオプションへの加入が求められる場合があります。

必要のないオプションに加入すると毎月余計な料金が発生し、結果的にキャッシュバック分のお得感が薄れてしまいます。

オプション料金の例

ひかりTV:月額825円〜 / ひかり電話:月額550円〜

仮に不要なオプションに2年間加入し続けると、合計で2万円以上の出費になることもあります。

オプション加入が必要な場合でも、解約可能なタイミングや違約金の有無を事前に確認しておくことが大切です。

GMOとくとくBBやOCN インターネットはオプション不要で高額キャッシュバックが受け取れるため、不要なオプション料金を心配する必要がありません。

受け取り時期と申請方法の手軽さを比較する

キャッシュバックの受け取り時期は、窓口によって開通から1ヶ月後〜5ヶ月後とかなり幅があります。

また、申請方法も「メールから口座登録」「電話で口座を伝える」など窓口ごとに異なります。

窓口受け取り時期申請方法手続き期限
GMOとくとくBB開通5ヶ月目メールから口座登録メール到着の翌月末
OCN インターネット開通4ヶ月目メールから口座登録メール送信日から30日以内

受け取り時期が遅い場合、手続きを忘れてキャッシュバックを受け取り損ねるリスクが高まります。

特にGMOとくとくBBの場合、案内メールがGMO発行の基本メールアドレス宛に届くため、普段使いのメールには届きません。

申し込み直後に「開通月+4ヶ月目」のリマインダーをスマホのカレンダーに設定しておくのが最も確実です。

dポイント特典は期間・用途が限定されているので要注意

ドコモ光の契約で進呈されるdポイントは、通常のdポイントとは異なる「期間・用途限定」ポイントです。

進呈月を含む6ヶ月間で失効してしまうため、使い忘れると実質的な特典がゼロになってしまいます。

dポイント(期間・用途限定)の使い道
  • d払い・dマーケットでの買い物
  • ドコモのケータイ料金の支払い
  • dポイント加盟店での利用

※JALマイルへの交換やポイント投資などは利用不可です。

受け取ったら早めに消化するようにしましょう。

なお、dポイント特典はどの窓口から申し込んでも受け取れる公式キャンペーンなので、dポイント目当てに公式サイトから申し込む必要はありません

MAGAZINE編集部
dポイントの有効期限が6ヶ月と短いので、受け取ったらすぐに使い道を決めておくと安心です。

キャッシュバック金額の「合計表示」に惑わされない

一部の窓口では、キャッシュバックの金額を「最大20万円相当」のように非常に大きく見せているケースがあります。

しかし、その内訳を確認すると公式キャンペーンの工事費無料やdポイント、セット割の総額を合算して表示しているだけということが少なくありません。

よくある「合計表示」の内訳例

「最大200,000円相当!」→ 内訳を見ると…

  • 窓口独自のキャッシュバック:50,000円
  • 工事費無料(公式・全窓口共通):22,000円相当
  • dポイント(公式・全窓口共通):20,000pt
  • セット割3年分(公式・全窓口共通):130,000円相当

実際に窓口独自で受け取れるのは50,000円だけ、というパターンです。

公式キャンペーンはどの窓口から申し込んでも同じように適用されるので、合計表示に惑わされず、「窓口独自の現金キャッシュバックがいくらなのか」に絞って比較するようにしましょう。

ドコモ光の公式キャンペーン特典まとめ【全窓口共通】

ドコモ光には、どの窓口から申し込んでも適用される公式キャンペーンがいくつか用意されています。

これらの特典はGMOとくとくBBやOCN インターネットなどのプロバイダ経由で申し込んでも、公式サイトからの申し込みと同様に受け取ることが可能です。

つまり、プロバイダ独自のキャッシュバック+公式キャンペーンの両取りができるため、窓口選びでは独自キャッシュバックの大きさで決めるのが正解です。

2026年3月の
ドコモ光公式キャンペーン一覧
  • 新規開通工事費が実質無料
  • ドコモスマホとのセット割で毎月最大1,210円割引
  • 10ギガプランが最大6ヶ月間月額500円
  • 他社からの乗り換えでdポイント最大100,000pt進呈

新規開通の工事費が実質無料になるキャンペーン

ドコモ光 工事費 実質無料

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

ドコモ光を新規で契約すると、最大22,000円の開通工事費が実質無料になるキャンペーンが適用されます。

工事費相当額がdポイントで分割還元される仕組みで、24回にわたって毎月ポイントが進呈されます。

申し込みから7ヶ月以内に開通すれば自動的に適用されるので、別途手続きをする必要はありません。

対象外となるケース
  • フレッツ光からの転用や提携CATVからの切り替え
  • 土日・祝日の追加工事料
  • ドコモ光電話などのオプション工事料
MAGAZINE編集部
初期費用の負担が実質ゼロになるのは大きいですね。新規で光回線を始める方には助かるキャンペーンです。

ドコモスマホとのセット割で毎月最大1,210円割引

ドコモ光セット割

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

ドコモ光とドコモのスマホを一緒に使うと、「ドコモ光セット割」でスマホの月額料金が最大1,210円割引されます。

この割引は契約者本人だけでなく、ファミリー割引グループに所属する家族も対象で、最大20回線まで適用できます。

離れて暮らす家族も三親等以内であれば対象になるため、家族全員でドコモスマホを使っている世帯ほど割引額が大きくなります。

スマホプラン割引額(1台あたり/月)
ドコモMAX1,210円
ドコモ ポイ活MAX1,210円
ドコモ ポイ活201,210円
ドコモ mini1,210円
eximo / eximo ポイ活1,100円
irumo(3GB〜9GB)1,100円
irumo(0.5GB)対象外
ahamo対象外

2025年6月に登場した最新プラン「ドコモMAX」や「ドコモ mini」などでは、従来のeximoよりも110円増額されて1,210円割引になっています。

たとえば家族4人がドコモMAXを利用していれば、毎月4,840円、年間58,080円もの節約が可能です。

なお、ahamoはドコモ光セット割の対象外となっている点には注意が必要です。

\限定優待コード「BRVD」で/
キャッシュバック増額中!ドコモ光 GMOとくとくBB
公式サイトはこちら

MAGAZINE編集部
最新プランのドコモMAXなら割引額がさらにアップしているので、プラン変更を検討してみるのもおすすめです。

ドコモ光10ギガが最大6ヶ月間月額500円で使えるキャンペーン

ドコモ光 ワンコインキャンペーン

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

ドコモ光の10ギガプラン(2年定期契約)を新規で申し込むと、最大6ヶ月間の月額料金が500円になるキャンペーンが適用されます。

通常の10ギガ月額料金は6,380円なので、6ヶ月間で最大35,280円も安くなる計算です。

6ヶ月間の節約額

(6,380円 − 500円)× 6ヶ月 = 35,280円

高速回線を試してみたいけど月額が高くて迷っていたという方には、かなりハードルが下がるキャンペーンといえるでしょう。

7ヶ月目からは通常料金に戻りますが、キャッシュバックと合わせて考えると実質月額は3,200円台に抑えられるため、コストパフォーマンスは非常に高いです。

MAGAZINE編集部
6ヶ月間ワンコインで10ギガを体験できるのは今だけのチャンス。速度にこだわる方はぜひ活用してみてください。

他社からの乗り換えでdポイント最大100,000pt進呈

ドコモ光 他社解約違約金 最大10万dポイント

引用:ドコモ光 GMOとくとくBB

対象はドコモ光1ギガ・10ギガ(2年定期契約)に申し込んだ方で、申し込み時点で他社のブロードバンドサービス(光回線・ホームルーターなど)を利用中であることが条件です。

auひかりやNURO光など独自回線からの乗り換えで新規工事が必要になるケースも対象に含まれます。ただし、モバイルルーター(ポケットWiFi)からの乗り換えは対象外です。

STEP
他社の解約明細・請求書を保存しておく

違約金の金額がわかる証明書(スクリーンショットでも可)を準備します。

STEP
開通月から4ヶ月後の月末までに証明書を提出する

ドコモの「証明書アップロードフォーム」から提出します。

STEP
開通6ヶ月後にdポイントが付与される

dポイント(期間・用途限定)で還元されます。有効期限は進呈月を含む6ヶ月間です。

還元されるのはdポイント(期間・用途限定)で有効期限がある点と、モバイルルーター(ポケットWiFi)からの乗り換えは対象外である点にはご注意ください。

家電量販店のドコモ光キャッシュバックはお得?

ドコモ光のビックカメラ・ヨドバシカメラ・ヤマダ電機の最新キャンペーン情報

ドコモ光は、ヨドバシカメラやビックカメラ、ヤマダデンキなどの家電量販店でも申し込むことができます。

店頭で「光回線とセットでお得!」というポップを見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。

ただ、家電量販店のキャンペーンは一見お得に見えても、実際にはWeb窓口のほうがお得なケースがほとんどです。

ヨドバシカメラ・ビックカメラ・ヤマダデンキのキャンペーン内容

家電量販店では、ドコモ光の契約と引き換えに家電購入時の割引やポイント還元を受けられるキャンペーンが実施されていることがあります。

ただし、よく見るとその多くは高額な家電製品の同時購入が条件となっており、光回線の契約だけでは高額キャッシュバックを受け取れないのが実情です。

家電量販店のキャンペーンの傾向
  • ヤマダデンキ:家電同時購入で数万円の値引きが受けられるが、家電購入なしだと10,000円程度にとどまるケースが多い
  • ビックカメラ:ビックポイントでの還元が中心。現金キャッシュバックは基本的になし
  • ヨドバシカメラ:商品券やポイント還元が主な特典。店舗によって内容が異なる
ここに注意!

家電量販店のキャンペーンは総額は大きく見えますが、ドコモ光の契約だけでもらえる無条件のキャッシュバックは20,000~50,000円ほどです。そこにオプション特典やドコモ光公式特典である他社解約違約金の10万dポイントなどを加算しているので高額になっています。

MAGAZINE編集部
家電量販店は家電のついで買いを狙ったキャンペーンが多いので、光回線だけ契約したい方には不向きです。

家電量販店よりもWeb窓口がおすすめな理由

家電量販店よりもGMOとくとくBBなどのWeb窓口をおすすめする理由は大きく3つあります。

Web窓口が家電量販店より優れているポイント

  • 現金キャッシュバックの金額が圧倒的に高い:GMOとくとくBBなら優待コードBRVD入力で最大84,000円が家電購入なしで受け取れる
  • 家電の購入が不要:不要な買い物をする必要がなく、純粋にキャッシュバックだけを受け取れる
  • 追加特典が充実:WiFiルーター無料レンタル・訪問サポート・モバイルWiFi貸し出しなど、家電量販店にはない特典がある

ドコモ光のキャッシュバック受け取りまでの流れ【申し込み手順】

ドコモ光 申し込み方法

ドコモ光をGMOとくとくBB経由で申し込み、キャッシュバックを受け取るまでの流れを説明します。

手順自体はシンプルですが、キャッシュバックの受け取り忘れを防ぐためにも、全体の流れを事前に把握しておくことが大切です。

新規契約・転用(フレッツ光からの乗り換え)・事業者変更(他社光コラボからの乗り換え)のいずれでも、基本的な流れは同じです。

申し込みからキャッシュバック受け取りまでの全体像

STEP
GMOとくとくBBの専用サイトにアクセスする

GMOとくとくBBのドコモ光キャンペーンサイトから申し込みます。公式サイトや他の窓口からの申し込みではキャッシュバック対象外となるため、必ず専用サイトから手続きしてください。

STEP
申し込みフォームで優待コード「BRVD」を入力する

氏名・住所・連絡先などの情報とあわせて、優待コード欄に「BRVD」を必ず入力してください。入力を忘れるとキャッシュバックが30,000円減額されます。あとから適用することはできないため、ここが最も重要なポイントです。入力自体は5〜10分程度で完了します。

STEP
折り返しの電話で申し込み内容を確認する

GMOとくとくBBから電話連絡があります。プランの確認や工事日の調整を行うので、希望日を伝えましょう。不明点があればこの電話で質問できます。

STEP
開通工事を行いインターネットを利用開始する

新規契約は派遣工事(立ち会い必要・1〜2時間)、転用・事業者変更は無派遣工事が多く立ち会い不要です。開通後はレンタルしたWiFiルーターを接続すればすぐにネットが使えます。

STEP
開通4ヶ月目:案内メールから振込口座を登録する

GMOとくとくBBの基本メールアドレス宛にキャッシュバック案内メールが届きます。普段使いのメールではないため見逃し注意。メール記載のURLから振込先口座を登録してください。

STEP
開通5ヶ月目:キャッシュバックが振り込まれる

口座登録が完了すると、翌月末(開通から5ヶ月目)にキャッシュバックが振り込まれます。

転用・事業者変更の場合は承諾番号が必要

フレッツ光からの転用:NTT東日本(0120-140-202)またはNTT西日本(0120-553-104)に連絡して転用承諾番号を取得

他社光コラボからの事業者変更:現在契約中の事業者に連絡して事業者変更承諾番号を発行してもらう

いずれも有効期限があるので、申し込み直前に取得するのがおすすめです。

絶対に受け取り忘れを防ぐ方法
  • 申し込み当日にスマホのカレンダーへ「開通月+4ヶ月目」のリマインダーを設定
  • GMOの基本メールアドレスを確認し、ログイン方法をメモしておく
  • 期限はメール到着の翌月末まで。届いたらすぐに手続きを完了させる

MAGAZINE編集部
開通までの間はモバイルWiFiの無料レンタルを活用すれば、ネットが使えない期間をなくせますよ。

ドコモ光のキャッシュバック・キャンペーンでよくある質問

ドコモ光のキャッシュバックやキャンペーンについて、多くの方が疑問に感じるポイントをQ&A形式でまとめました。

ドコモ光のキャッシュバックが一番高い窓口はどこ?

2026年3月時点で、ドコモ光のキャッシュバックが最も高額な窓口はGMOとくとくBBです。

申し込み時に優待コードBRVDを入力すれば、オプションなしで1ギガ80,000円・10ギガ84,000円、オプション加入で最大100,000円の現金キャッシュバックが受け取れます。

他の窓口と比較しても数万円単位で差がつくため、キャッシュバック重視の方にはGMOとくとくBBがおすすめです。

ドコモ光のプロバイダはタイプAとタイプBどちらがお得?

結論として、タイプAのほうがお得です。

タイプ戸建て月額マンション月額
タイプA5,720円4,400円
タイプB5,940円4,620円
差額毎月220円毎月220円

タイプAとタイプBの違いは月額料金だけで、通信品質やサービス内容にほぼ差はありません。

GMOとくとくBBやOCN インターネットはどちらもタイプAに対応しているため、プロバイダ選びで迷ったらタイプAの中から選ぶのが正解です。

キャッシュバックの申請を忘れたらどうなる?

キャッシュバックの申請期限を過ぎてしまうと、残念ながらキャッシュバックは受け取れなくなります

申請期限に注意

GMOとくとくBBの場合、案内メールが届いた月の翌月末が期限です。メールの再送付は受け付けていないため、期限切れになると救済措置はありません。申し込み直後にスマホのカレンダーにリマインダーを設定しておきましょう。

転用・事業者変更でもキャッシュバックはもらえる?

はい、転用・事業者変更でもキャッシュバックは受け取れます

ただし、新規契約と比較すると金額は減額されるのが一般的です。

契約形態GMOとくとくBB
新規(1ギガ)80,000円
新規(10ギガ)84,000円
転用・事業者変更38,000円

新規の80,000円〜84,000円と比べると低くなりますが、他の窓口の転用・事業者変更キャッシュバックよりは高額です。

ドコモ光を解約したらキャッシュバックは返金が必要?

基本的にキャッシュバックの返金は求められません。

GMOとくとくBBのキャッシュバックには、受け取り後の最低利用期間や返金条件は設けられていません。

ドコモ光の解約金について

ドコモ光自体の2年定期契約を更新月以外に解約すると、以下の解約金が発生します。

  • 戸建て:5,500円
  • マンション:4,180円

ahamoユーザーでもドコモ光のキャッシュバックは使える?

はい、ahamoユーザーでもドコモ光のキャッシュバックは利用可能です。

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンはahamo契約者も対象となっています。

ahamoユーザーの注意点

ahamoはドコモ光セット割の対象外です。スマホ料金の割引は受けられないため、セット割なしでの実質月額で比較して検討しましょう。

すでにドコモ光を契約中でも使えるキャンペーンはある?

すでにドコモ光を契約中の方は、新規契約向けのキャッシュバックキャンペーンは利用できません。

ただし、プロバイダの変更であれば一部のキャンペーンが適用される場合があります。

契約中の方でも使える特典
  • 2年定期契約の更新ごとに3,000dポイントがもらえる「更新ありがとうポイント」
  • プロバイダ変更時に適用される一部キャンペーン

より高額なキャッシュバックを狙いたい場合は、一度解約してから再度新規契約する方法もありますが、工事費や空白期間が発生するため慎重に判断してください。

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